みやこのあさ



昨日漁協の許可を得て魚市場を撮影した。


宮古湾の光景は、とても幻想的だった。


歴史的不漁だといわれる昨今、命の恵みが、千年、二千年と続くように僕たちが、変わっていかなくてはいけないのかもしれない。


地元の瀬戸内海もそうだったように、


海のある町が、僕にとって心が平穏であることの条件のような気がしている。





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